ホーム/ お知らせ/ 2026.09.18
支援事例

株式会社ブリーチ様の
広告成果データ取得システム開発事例を公開しました

シェアリング型統合マーケティング事業を展開する株式会社ブリーチ様向けに、eapグループのラフノート株式会社が開発・運用している広告成果データ取得・スプレッドシート更新システムの事例を公開しました。数十の広告媒体・ASPから自動でデータを取得し、監視・通知・再実行の仕組みとともに運用を続けている取り組みをご紹介しています。

2026.09.18
支援事例

株式会社ブリーチ様は、レベニューシェア型の報酬体系でクライアントの売上グロースを支援する、シェアリング型統合マーケティング事業を展開する企業です。多数の広告媒体・ASP・効果測定ツールを日々運用しており、商材ごとの成果を管理画面をまたいで把握する必要があります。

eapグループのラフノート株式会社は、2020年から、各媒体のAPIやレポート機能を用いて成果データを取得し、Googleスプレッドシートへ自動で反映するシステムを開発・運用してきました。更新の監視、失敗時の通知、チャットやシートからの再実行、認証情報の管理など、止めずに運用し続けるための仕組みを積み重ねています。

2023年には、取得したデータを先方の分析基盤へ連携する機能を追加し、新しい実行環境への移行も行いました。本事例では、開発の経緯、開発内容、設計上の工夫を、ラフノートの開発・運用実績としてご紹介しています。

本プロジェクトは、ラフノートがeapグループに加わる以前から続く、ラフノート株式会社による開発・運用実績です。詳細は下記の事例記事をご覧ください。

Case
シェアリング型統合マーケティング事業を展開するブリーチ様の、数十の広告媒体・ASPにまたがる成果データ取得を自動化。各媒体のAPIやレポート機能でデータを集め、Googleスプレッドシートを毎日更新し続ける仕組みを開発し、運用を続けるラフノートの開発事例。
記事の全文はこちらからご覧いただけます。

← お知らせ一覧へ戻る

01お問い合わせ

まずは、事業の構造から
整理してみませんか。

課題が固まっていない段階のご相談で構いません。いまの事業がどう動いているかの整理から始めます。

お問い合わせする